【追記】日本語学校ビザ審査結果について

先日発表された日本語学校留学生の在留資格審査結果において、
一部の入管にて、これまでにない不許可率が確認されました。

理由の詳細は公表されておりませんが、
今後も同様の傾向が継続した場合、
養成施設への留学生受け入れにも大きな影響が及ぶ可能性があります。

留学生受け入れは、
単にエージェントに委ねるだけで成立するものではなく、
学校としての受け入れ方針と対応策を整理しておくことが、
これまで以上に重要になる局面に入っていると考えられます。

3月5日の報告会では、
送り出し国の現状整理に加え、
今後の導線設計と接続モデルについても共有いたします。

本説明会は、
会員外(介護福祉士養成施設・介護事業所)の皆様のご参加も可能です。

お申し込みは下記よりお願いします。

【留学生受け入れを「判断するための」報告会】3月5日14:00~(一般参加可)